Thursday, January 21, 2010

まとまりのない話

何故に!?

中規模のTSUTAYAの多くにはトイレがないのか?

仮にあったとしても、それがまた面倒な場所だったりする。新宿店なんて、わざわざアダルトフロアまで行かなければ駄目なんだから。18歳以下はトイレを使用できないのか?ひどい話だ。
しかも、1つしかないし・・・・・・。

絶対おかしいと思う。多くの人がもっともトイレに行きたくなる場所は本屋かレンタルビデオ屋ではないか。

そういえば、たいていの本屋にもトイレがない。万引き防止?それにしてもおかしいよ。トイレさえあれば、どれだけの不幸を未然に防ぐことができたと思うのだ?

これまで一線を越えてしまった人たちがふびんでならない(言っておくが、私はまだ一線を越えてはいないからな)。

この話はここで終わる。申し訳ない。もっと言いたいことが出てきて、それが私の指先を勝手に動かしているようだ。気持ちとしては、関連性のあるネタをふりたかったのだが、体が許してくれないのよ。
で、その言いたいことをここに主張します。

最近、以前よりAVを鑑賞するようになった。この業界にいるのだから、以前からもっと研究熱心でいるべきだったのかもしれないしかし、世にこれほどドラマ物が溢れているとは思わなかったので、出演者ではなく内容で観るものを選ぶ私の目は、ロマンポルノには向いても、AVには興味をひかれなかった。
世の中にはドラマ性重視の面白AVが溢れていることを、そういった作品を撮影するようになった最近知り、これまで観なかったことを激しく後悔している次第だ。

だが、これだけは言わせてもらいたい。

青少年に悪影響を与える可能性があることを、始まる前にちらっとでいいから警告してほしいのだ。

例の事件以来、アニメ業界はやっているではないか。
「TVを観る時は、部屋を明るくして、少し離れた場所から観ましょう」と。

煙草だってしかり。

場合によっては、パッケージのロゴより大きく「あなたの健康を害する恐れがあります」と書いてある。
なのに、AVはどうだ。

「この作品はフィクションです。青少年の健全な性行為に悪影響を及ぼす場合があります。決して真似はしないように」

このくらいは警告して欲しい。

この仕事に関わっている中で、唯一それだけが後ろめたい。

それに、警告文があったほうが「悪いことをしている」という楽しみが増しませんか?
いかがだろう・・・・・・。
以上。まとまりのない話でした。ついでに画像も全く関係のないものです。

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