Sunday, July 31, 2011

気にしないでください。

ちょっと気に入っている画像をメモがわりに貼らせてください。

ブログなんで、個人的な趣味の世界に走ることもありますよ。まあ、いつもそうなんだけれどさ。













因みに、六枚目のブリーフはクラッチバッグらしいですよ。

けっこう高いみたいですよ。

よく考えたよなあ、こんなデザインをまあ……。


レッドブルを多量に飲むとブログを更新したくなるなあ。

カフェイン・ハイ。

私ってば、相変わらずケミカルに生きています。

来月の撮影会告知




ようやっと、前もって告知することができました。

いつも撮影会やイベントにご参加くださっている皆様、どうもありがとうございます。

来月、8月28日(日曜日)に、AmVitiousさんにて、撮影会が決定しました。

お時間のある方は、下記のホームページにアクセスしてみてください。

http://avsatsu.com/

どうぞよろしくお願いします。

皆様のご参加、心よりお待ち申しております。

すてきなエズの過ごし方

コートダジュールはどこもたいてい素晴らしかったが、中でもエズ村は想像以上だった。



というのも、実は全然期待していなかったからである。

「地球の××」というガイドブックで「数ある鷲ノ巣村の中でも、どれか一つだけ行くんなら。絶対ここ!」と太鼓判を押されていたからだ。観光客だらけでぐちゃぐちゃに決まっている。

あれをあてにしていい思いをした試しがない。初めて海外に行く老人にはうってつけのガイドブックなのかもしれないが。

行きのバスがなかなか来なくて、その時点で嫌な予感がしていた。

ところがどっこい(ああ、変な言い方!)着いてみると、ペストでも流行しているかのように、ひっそりと静まり返っている。

よく考えたら当然のこと。まだ朝の八時前なのだ。いくら人混みが苦手だからって、こんな時間にのこのこやって来る馬鹿者はそうそういない――日本人以外には。

そうなのだ。早朝のエズ村には人なんて十人もいるかいないかだ。そして、そのうち七人が日本人!!

コートダジュールではじめて日本人を見るのが、ニース駅ではなくて、エズ村だなんて。みんな地球を歩かそうとしているガイドブックに洗脳されているんだ。

まあいい。私の目的は朝食なのだ。

宿はもう予約が取れなかったのだけれど、絶景と言われるテラスでの朝食にはありつけた。なぜかここには日本人が来ない。うーん、不思議だ。

石畳の坂道を登って行くと、こんなかわいいホテルに着く。









かの有名なシャトー・エザだ。

本当に軽い朝食。9ユーロくらいだ。



まあ、この眺めなら高くはないよな。

この絶景を堪能できる階段下の席は、基本的に宿泊客だけらしいが。今回は幸運が味方してくれた。

もう、きれいすぎて得体が知れない。

腹ごしらえをしたあとは、村の中を散策。

土産物屋はまだ開いていなかったが、そもそもそんな所には一切興味がないのだ。

石造りの町並みは、まるでテーマパーク。時々すれ違う日本人観光客は、この際見なかったことにする。

その後もとりあえず、エズ村の定番コースを行く。

ここで『ツァストラはかく語りき』の構想が練られたという、『ニーチェの道』を通ってみる。

ここから駅の方までまともに下っていったら、小一時間はかかってしまうらしいので、ちょっと足を踏み入れる程度に散策してみることにした。

うん、ここはそれこそガイドブックの定番ですな。






このような足場の悪い道を、



サンダルに容赦なく転がり込んで来る小石と格闘しながら下ってみる。

ほんの二、三分ほど歩くと、ちょっとした広場のような場所に出る。ベンチなんかも置いてあるので、腹ぺこでやってきて、ここで朝食なんていうのも良さそうだ。

午前九時前という恵まれた時刻のおかげで辺りには誰一人いない。

ある意味ここは、シャトー・エザのテラス以上に特等席だ。



眺めたり、


カメラが心配で、南仏ではずっと出来ずにいた自分撮りをしたり(ああ、顔が暗くなってしまった)。独り占めは九時半が限界だ。それからはただの観光地と化す。

エズに行くなら絶対に朝にそたほうがいい!断言する。



こんな風にして、あと数日で終わってしまう、コートダジュールの太陽以上にきらめく時を過ごしたのだった。


あ、だけど、あっちってすごく虫が多いですよ。東京に居るより蚊に刺されるんだから。

特に「ニーチェの道」なんて、草だらけだから余計に。

虫好きの人ならいいのかもしれないが、そうでないのなら、虫除けグッズ持参で行ったほうがいい。

あっちはものすごく虫除けグッズの種類が豊富だったりするし。

それも洒落たものが多いので、現地調達して、楽しい旅のお供にしましょう。

Saturday, July 30, 2011

撮影会告知

突然ですが、今月の31日(日曜日)に、五反田のクラスAさんで撮影会があります。

もしお時間のある方は、下記のホームページをチェックしてみてください。

http://www.class-a.jp/top.html

宜しくお願い致します!

Wednesday, July 27, 2011

コートダジュール!













帰ってきて数日が経つが、コートダジュールでの出来事はまるで夢の中での事みたいで、まったく現実味がない。

それほど現実とはかけ離れていたということなのだろう。普段私が生きている世界は美しさを伴っていないから、せめて旅行中くらい夢をみていたい。

エネルギッシュな(猥雑で、あまり治安のよくない)場所に旅するのが好きな人もいる。

それはそれで楽しいのかもしれないが、私の性には合わない。

優雅に時が流れ、そこにいると体の水分が甘い蜜にでもなってしまいそうな場所に旅している時こそ、私は幸せを感じられる。ただの田舎者なのかもしれない。薄っぺらい人間なのかもしれない。別にそれで構わない。どこまでもノーマルな私、万歳!

どうでもいい話になってしまった。まあ、とにかく、コートダジュールは完璧だったんだ。

ブルーの海と空。乾いた空気が運んでくるオリーブの香り。明らかにこの土地は、太陽にえこひいきされている。

地中海を初めて見た時思った。

「こんなにきれいなものを知らずに、よく私は今まで生きてこられたな」と。

これまで何度も思ったことだ。これから何度も同じことを思うはずだ。

なんて幸せなことだろうか。

そんな「きれいなもの」がまだこの世には数えきれないくらいあるなんて。

この南仏でも、そのうちのいくつかに出会えることができるのだ。

旅行中はいつだって新鮮な気持ちになる。封を開けたばかりのスポンジみたいに、ぐんぐん物事を吸収できる。

小さい頃のように何を見ても楽しくて、新しい考えがいくらでも湧いて出てくる。

それが、おかしなことに、東京に帰って、日常に戻ると途端にそれができなくなってしまう。

労働に次ぐ労働。

だがそれは、生きるための労働ではない。

こうやって時々贅沢するための労働なのだ。

馬鹿みたいな話だ。質素に生きれば他の仕事だってあるのに。気楽に生きられるというのに。

けれども、心からくつろぎ、心から喜びに浸れる一瞬は何物にも代え難い。そのためなら、たとえ灰色の毎日でも、私は進んで消化してゆくだろう。

旅で味わう至福の時は、もう麻薬と言っていい。

しばらくの間は、私はこの麻薬に依存して生きることになるだろう。

行き着く先が地獄だとしても、そこが美しい場所ならかまわない。

Wednesday, July 20, 2011

南仏日記

iPadからの投稿なので、写真は貼れないが、ちょっとした日記を綴ろう。

南仏二日目は災難が相次いだ。

カーテンの隙間からこぼれる陽射しに目を細めるところから、私の南仏での一日は始まるはずだった。

しかし、私の眠りを妨げたものは、眩しさではなく、いつも通り目覚まし時計の音だった。

変な夢(あんまり好感を持っていないおっさんと遊園地に行かなくてはならないのだが、彼は土壇場になってキャンセルをしてきた。理由は、日暮里に行かないといけないから。)から覚醒させてくれたというだけで、目覚ましには感謝しなくてはいけないのだが。本当のところ。

海に行く予定を変更して、ショッピングとグルメの一日にしよう、とカンヌとムージャンに行くことにした。

駅に着く頃には、雨の粒が頭皮を濡らしはじめ、私のテンションはぐっと下がった。

電車に乗って、アンティーブを過ぎたあたりから、恐ろしいほどの雨が激しく窓を叩きつけた。

一年のうち三百日以上快晴というコートダジュール。傘なんて用意してきていない。

仕方がないから、カンヌ駅前でアフリカの民族衣装を着たおっちゃんから傘を買うはめになった。

はじめは五ドルだと言っていたくせに、結局十ユーロも取られた。文句を言う気にもなれなかった。さっさと建物の中に入りたかったのだ。

腹ごしらえがてら、カフェで雨宿りをしたのだが、雨の止む気配はなかった。

諦めてショッピングに向かった。旅行の課題、お土産を買ってしまおう。

貰ったらなかなか嬉しいようなお土産を手に入れると、少しだけ機嫌が直った。だが、それも一瞬のことだった。すぐに気がついた。小さいサイズとはいえ、クレンジングローション七本は重かった。まったく馬鹿みたいだ。

カンヌはショッピング天国でもある。荷物はどんどん増えていった。もうやけくそだったのだ。

そうこうしているうちに、雨脚が弱まってきた。ここまで来たのだから、重たくたってムージャンに行ってやる。

美食の街に期待は高まるばかり。

カンヌから600番のバスに二十分ほど揺られ、ピカソ終焉の地にたどり着いた。

バス停からは少し歩かなくてはいけないようだ。

ナビを頼りに坂を上る。だが、目当ての場所にはたどり着けなかった。

スマートフォンの充電がなくなって、頼りにするものがなくなっても、ひたすら歩きまわった。

ものすごく、ものすごく急な坂道!

山登りにまったく興味のない私だから、その行為は試練以外の何ものでもなかった。こういう時、マゾというのが羨ましい存在
に思えてくる。

いつのまにか晴れて、うんざりするほど暑くなってきた。こういう時は曇りのほうがありがたい。

確かに眺めは素晴らしい。だが、命を削るくらいならもっといい方法があるだろう。

これからムージャンに行く予定の方に忠告する。

あの村をじっくり見たいのなら、何がなんでも車で行くべきだ。そもそも南仏では、車があったほうががぜん楽しめる。せめてカンヌからタクシーに乗ったほうがいいだろう。

貧乏旅行でそんなことはできないというのなら、せめて時間を多めに取ったほうがいい。

ピンポイントで観光するのなら別にいいのかもしれないが、上まで行くつもりなら、徒歩では筋肉痛は覚悟しなくてはならない。

良さそうなレストランには結局行けずじまい。唯一の美食といえば、冷たいパン一枚だ。


旅行には金か時間のどちらかをかけなくてはならないと思い知らされた。

Wednesday, July 13, 2011

坂本頼光さんライブ

皆さんは坂本頼光(らいこう)さんをご存知だろうか?
現在、日本には十数人しかいない活動弁士の一人であり、私が胸を張ってファンだと言える、数少ない芸人さんでもある。
活弁は勿論のこと、作画、登場人物全員の声、全てを一人でこなすという自作アニメーションがとにかくスゴイ!!

その多彩さ、面白さからカルト的な人気を誇っている。

数年前、軽い気持ちで彼のライブを観させていただいたのだが、あの時の衝撃はたぶん一生忘れないだろう。モナリザよりよっぽど感動した。
大げさに思わないでいただきたい。大げさに思う方は、まず彼の活弁を観てほしい。
豊かな才能に目眩をおぼえ、場合によっては軽い嫉妬にさえ苛まれるだろう。
そして、観終わった後、こう思うはずだ。
「まいった。すっかり魅了れてしまったよ」と。

作品の中で一番メジャーなのは、もちろん国民的アニメの強烈なパロディ『ザザザさん』だろう。

『South Park』を彷彿させるような強烈な時事風刺、アクの強い絵柄、素晴らしい発声、これらが調和された様子は、他のアニメとは一線を画する面白さである。
お笑いで絶対に笑わない私が爆笑したのだから相当なものだ。
まだ観たことのない方は人生を損していると、この際はっきりと言ってしまおう。

ラッキーなことに、先日も彼のライブに行くことができた。
『ザザザさん』以外の作品も良かった。相変わらずのハイクオリティだ。
国内ではほとんど観ることのできないサイレント作品にお目にかかれたことも嬉しかった。
正統派時代劇『 血煙高田馬場』、 愛すべき20年代に上映された作品『ジャックと豆の木』、かわいい顔して相当ダークなアニメ『日の丸太郎・影武者修行の巻』

そしてとどめは、初公開の『原始さん』だ。

こちらは、坂本頼光さんの敬愛する、水木しげる先生による、幻のアニメーションだと言う。

大都会に突然現れた巨人「原始さん」をめぐる物語。

『ザザザさん』とは一味違う、少し真面目な坂本頼光さんの、新たな魅力が発見できる。

嬉しいことに、こちらの原始さん、You Tubeで期間限定配信されている。

このブログからもいつかは(たぶんあと少しで)観れなくなってしまうと思うので、ちょっとでも興味を持った方はすぐにアクセスしてください。

ちなみにYou Tubeには、全作品ではないが『ザザザさん』もあります。

なんで私がこんなに詳しいかというと、まぎれもない、熱心なファンだからです。

きっと皆さんも好きなならずにはいられないだろう。


Monday, July 11, 2011

ニースが怖い

コートダジュールに行くことになったのだが、よく調べもせずに宿泊先を決めてしまい、大変後悔している。


そのほうが安かったから、パッケージツアーにした。最低なホテルだと覚悟してもいた。それほど治安の良い場所に宿泊しなくても問題ないだろう、と思っていた。だって、別に一人旅でもないのだし。


そんな風に安心しきっていたのもつかの間、急きょ友人が一緒に行けなくなってしまい、突然一人で旅立つ運命となった。


それはそれでいいのだ。思う存分勝手気ままに遊び回るのだ。悪い話ではないじゃないか。


上機嫌で現地の情報を集めていた私の目に、ショッキングな事実が飛び込んで来た。



「今回の旅行前に「ニースは治安が悪いよ」と警告してくれていたのだが、私は大丈夫よと忠告をあまり深刻に受け止めていなかった。しかし、ニースに実際行って治安の悪さを痛感した。
ガイドブックによると、ニースの治安は、フランス一治安が悪いと言われるマルセイユよりも悪いそうだ。つまりフランスで最悪ということになる。今回は大事に至らなくて本当によかった。」


安宿をお探しの場合は、ニース駅の周辺で沢山見つかるでしょう。ただしこの辺りの治安は悪いので、よほど旅慣れしているバックパッカーでない限りお勧めはしません」


コート・ダジュール地方では
マルセイユ、ニースのいずれも
「普段から治安の悪い地域」
と一般フランス人も滅多に通りたがらない地区で夜間に車が燃やされました。」


「とうとうフランスでの青少年による犯罪増加率が、パリを抜いて1位になってしまいました。。。」


治安がいいという情報はいつまでたっても見つからないのに。


私が宿泊するのは、ただでさえ治安の悪いと言われているニースの中でも、特に最悪だという駅周辺だ。


google地図で画像を見てみた。なんだか見覚えのある雰囲気だ。


壁の落書き、古びた建物、うなだれる人々を見たのはどこだっただろう?


そうだった。L.A.のダウンタウンがちょうどこんな感じだった。


あの街へはいつも誰かと行っていた。今回みたいに一人ではない。


やめておこうか?そう考えなかったわけじゃない。


だけど、そうはいかない。


ニースには行かなくとも、アンティーブには行きたい。ジュアン・レ・パンには行きたい。エズには行きたい。カンヌには行きたい。モナコには行きたい。


ニースでだって、国立近代現代美術館だけには行きたい。


なんてったって、コートダジュールだ。どれほど憧れていたことか!


深いブルーの地中海をこの目で見て、華やかなりし20年代に思いを馳せることができたらどれほど幸せだろう!


治安くらいで怖じ気づいてたまるか!


金目のものは持ち歩かなけりゃいいのだ。小汚い格好でいればいいのだ。


だがそのせいで、20年代の人のような、優雅で浮わついた気持ちでなんていられなくなってしまう。服装が貧相だと、気分までぐっと落ち込む。


せっかくセーラ・マーフィーのコスプレをしようと思っていたのに。セーラーマーキュリーではありません。彼女のことを知るには、『優雅な生活が最高の復習である』を読むのが手っ取り早い。この本と『夜はやさし』と『泥棒成金』が、私のコートダジュール旅行のガイドブック代わりなのだ。


そうだ、かつてヴィラ・アメリカのあった場所には今なにがあるのかも見てこなくては!


気合いを入れて行ってこよう!!!









Wednesday, July 6, 2011

SHIN CHAN



そもそもは英語の勉強用に注文したのだが、それ以上に面白さの虜になってしまったDVDがある。

英語版クレヨンしんちゃん『SHIN CHAN』だ。

あのテンポのよさと英語が意外なくらいによく合うのだ。

ものすごく早口だし、字幕はないし、よくわからない部分もあるにはあるのだが、それを差し引いても十分楽しめると思う。お勧めです。

以前、アメリカでTV版を見てなかなかよかったので、また見たいなとずっと思っていた。

つさっき「英語とよく合う」と言ったが、もちろん違和感もある。その違和感が面白さに一役買っているのだ。

違和感その1。

みんなけっこう似ている声。これがまたおかしい。

しんちゃんはもちろんのこと、マサオくん、ボーちゃんなども本物を相当に意識している。

声優さんの顔がものすごく気になる。

違和感その2。

発音しにくいのか、なじみのない名前なのか、一部の登場人物が違う名前で呼ばれているのだ。

たとえば、風間くん=ジョージ。まつざか先生=ミス・キャット。

しんちゃんは「しん」だし、マサオくんだって「マサオ」なのに。発音の難しそうなヨシリンだって、ちゃんとそのままの名前で呼ばれているのに。

あ、ちなみにシロは「ホワイティ」なのだが、まあこれは元の名前の名残を残しているからまだいいのだ。

問題は風間くんとまつざか先生だ。なぜそうなったのだろう?

アクション仮面はAction bustersと呼ばれている。これも別に変ではない。
違和感その3。

英語版『北埼玉ブルース』はとっても変です。『北酒場』の英語圏は悪くないのに。あんなに変なのに頻繁に流れるところをみると、英語圏の人に受けているのかしら?


『北埼玉ブルース』以外は、海外仕様っぽい歌も見うけられるのに。

だけど、英語版だと、みんなが普段以上にオーバーリアクションでハイテンションだから、見ているほうも気合を入れていないと疲れてしまう。だから、こっちも日本語版より真剣に見ようと頑張る。

そうすることで、製作者と視聴者の間にいい感じの空気を生み出すような気がする。


集中力全開でTVにかじりつくことは、語学上達という意味ではけっこういいことなんじゃないかと思う。

ためになると思ってもう少し続けてみようと思っている。

第一面白いから苦にならないし。